理科学機器・半導体・画像処理・臨床検査システムの日本電子システムテクノロジー
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プログラマブル・アナログ回路設計
プログラマブルなアナログ素子(FPAA)を用いる事により、高密度なアナログ回路の実装を実現出来ます(同程度の回路構成で1/2の実装面積を実現)。また、プログラマブルな回路なので環境に合わせて、後から回路の機能を変更する事が可能です。当社ではこのような技術を有し、回路設計に当たっています。 例:ハイパスフィルター,ローパスフィルター等、フィルター回路を後から構成することが可能です。
適用例:
多チャンネル音響信号処理装置(RASP2)
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